12月16日、誕生日を迎えたそうですが、「今年の誕生日が一番辛い、過酷な誕生日」と自身のブログで語っているそうです。
辺見えみりさんは離婚後、木村祐一さんに未練があるとたびたび報道されているそうですが、実際の心境はどうなのでしょうか?
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(以下引用)
離婚後は「結婚生活を送っていたマンション(※現在は木村祐一が居住)近くのコンビニにわざわざ買い物をしにくる」「不自然なほど“円満”“仲良し”アピールをしている」と、辺見えみりは木村祐一に未練があるとたびたび報道されている。
幼い頃に西郷輝彦と辺見マリの両親が離婚し、自身は円満な家庭を築きたいと願っていた辺見えみりだけに、離婚が本意ではなかったことは想像に難くない。
そんな辺見えみりが12月16日、公式ブログ「えみり製作所」で重い内容のエントリーを更新した。16日に誕生日を迎えたのだが、「今年の誕生日が一番辛い、過酷な誕生日」なのだという。→エンタメ芸能のつぼ
「実は、今年の誕生日が一番辛い、過酷な誕生日です」
「自分のことばかり考えて、相手の気持ちになって考えられなかったこと。人には弱い部分があるというのを、感じてあげられなかったこと。黙っていても、人はあたたかいという事......。言葉や形ばかりにこだわっていた自分に気づきます」
「もっとちゃんと人を思いやれる人にならなくちゃいけない。今日感じたのは、そういう事でした」
「街は何もなかったかの様に動いています。太陽もピカピカで、私には眩しいくらいでした」
「世の中から、嫉妬や妬みの思いが、少しでも減ります様に」
具体的に何を踏まえた上で「一番辛い、過酷」としているのかは明言していないが、その内容から、文章内に登場する「相手」は木村祐一のことを指すと推察される。
(引用元:Narinari.com)
離婚して、改めて気づくこともあるのだと思います。
最後の「嫉妬や妬みの思い」という表現も実に意味深ですね。
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いつも明るいイメージのえみりさんですが、離婚の傷は深いのかも知れないですね。
ネットでは「辺見えみり大丈夫か」「この凹み具合は心配だ…」などの声も上がっているそうです。
来年の誕生日は素敵な誕生日であるといいですね
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